「霊視のしごとの舞台裏2」エッセイ漫画同人誌
説明
守護霊あるあるが人気だったので、調子に乗って第二巻!
霊視の仕事をしている中で出会う、いろんなタイプの守護霊さんのあるある話を収録しています。
本編はX(旧ツイッター)にて投稿しています。同人誌版では、おまけ漫画や解説ページを追加しています。
「霊視のしごとの舞台裏」を先に読むと、よりわかりやすいです。
【概要】
発売日:2024/2下旬
ページ数:100ページ
価格:3000円(税込)
【内容説明】
人間を陰ながらサポートする役割をもつ存在『守護霊』。まるで神様のように何でもできる存在なのかな?と思いきや、実はそんなことなかった!
予算内でいかにサポートのやりくりをしよう…!?守護したい人間が自分の思い込みで暴走…!?
メッセージを無視されるので『推し』に代弁してもらう作戦…!!
人間が読めば守護霊の仕事の現場をチラ見する本、守護霊が読めば「人間を守護するときあるある」のネタ本です。
【どんな人におすすめ?】
・霊的な存在と共存しつつ現実を生きるとどうなるかを見たい
・夢々しさのないスピリチュアルの世界が好き
・霊的な存在との関わりに悩みがある
・同業のかた(ご共感頂けたら嬉しいなあ)
・霊視でどういうことをしているか気になる
【見えない世界に興味がある】
・家族や近しい人、身内に霊感の強い人がいる。またはそういう血縁がある
・別にそういうのに縁はないけど普通に面白いから好き
お客様の声
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- 前作に引き続き面白かったです!
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- 前作に引き続き面白かったです! 人生を俯瞰するうえでいつも参考にしています。描き下ろし多めで嬉しいです。色んな高次存在たちとのやりとりも魅力的です。次回作も楽しみにしております。
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- 守護霊さんの苦心の努力と、慈…
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- 新作を読みましたですが… 守護霊さんの苦心の努力と、慈愛が溢れる内容でした。 シビアに鞭を、叩き…時には労りながらの飴を惜しむ事なく発揮する場面は、どこか人間界にも共通するのか…と思いながら1人1人悩み事は違うのに。 ジレンマの幅広さに共感しました。 奥深いな…と再認識しました。
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- とても面白かったです。
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- とても面白かったです。 普段感じていることに近く、こういう舞台裏があると知れて人生が軽くなった感じがしました! 影響を与えてくれてありがとうございます!