スピ系アンソロジー「認識と解釈の回廊」の中身ってどんな感じ?
スピ系アンソロジー「認識と解釈の回廊」の中身ってどんな感じ?
え、どんな感じかって?
はい。

こういう感じですね。これは冒頭です。
あと、これは最後の方のページです。

あ、もちろん参加してくださってる皆様の原稿はここでは非公開です。それはそうだ。でも私が勝手に書いたページは特に秘する理由もないので、出します。ほいさっ。

____いいかね?これは布教なのだよ。アウトプットするのって楽しいぞ、そしてそういうことしてる仲間の様子を見るのっ励まされるぞっていう、ね。スピ的なことを布教する気は全くありませんが、同人誌を書くという行為の素晴らしさは積極的に布教していきたい所存です。
_____?うん?『こういうの書いてみたいけど、書いたことがないからどっから手をつけていいか分からない?』よ〜し、それじゃあアイデアを探すところからやってみよう☆

13人の参加者の皆さんに、「自己開示」をテーマに色々と書いていただいてます。文章メインの人もいれば、挿絵のようにイラストを交えてくださる方もいて、漫画で書いてくださる方もいて。とてもバラエティ豊かな冊子となっております。皆様にもぜひお手に取って頂けたら嬉しいです。
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